So-net無料ブログ作成

佐野ひなこ ミサミサじゃなくブサブサ すっぴんは絶賛なのに №1 [芸能]


グラビアアイドルでモデルの佐野ひなこ(20)が

9日付のInstagramでキュートな「すっぴん写真」を披露し、

ファンから「可愛すぎる」などと絶賛されている。


岩盤浴に行ったという佐野は

「このあとマッサージ」などと綴り、

リラックスした様子の自撮り写真をアップ。


眉毛が半分ほどしかなく「眉毛、、あれ。。?」と

自虐コメントをつけたが、

ノーメイクの肌は透き通るように美しく、

アヒル口で可愛さ全開。


ファンからは「すっぴん可愛すぎるぞ」

「肌綺麗~こんなすっぴんになりたい」

「眉毛無くてこの戦闘力ってやばい」

「お肌ツルツルで羨ましい!」などと

男女問わず賞賛コメントが殺到し、

1日足らずで約1万4千件の「いいね!」が寄せられている。


かねてから佐野には「整形疑惑」が根強くあったが、

現在の面影がしっかり残っている少女時代の写真を

6月に公開したことで払拭。


それに続いて、すっぴんでも可愛い

「ナチュラル美人」であることを証明したといえる。


佐野といえば女優としても活躍し、

先日スタートしたドラマ『デスノート』(日本テレビ系)に

アイドルの"ミサミサ"こと弥海砂(あまね・みさ)役で出演中。


人気コミックの実写化という難しい作品ながら

初回視聴率は16.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、

民放連続ドラマの初回としては今年最高となった。


高視聴率を追い風に更なる躍進が期待できそうだが、

すっぴん画像に対する賞賛とは対照的に

同作に関しては佐野の容姿を酷評する声が

ネットにあふれる事態が起きている。



次ページへ続く・・・

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

元AKBの前田敦子 黒歴史酷評から手のひら返し №2 [芸能]


国民的アイドルグループの元エースとなれば

あまり過激なことはできないように思えたが、

同作では主演の松田翔太(29)との

激しいラブシーンを演じ、

ディープな濡れ場にも対応できることを証明。


日本を代表する映画監督たちにも愛されており、

黒沢清監督(59)からは

「映画なくして彼女は生まれず、

彼女なくして日本映画もまた存在しえない、

そんな時代がやってきたようです」と

最上級の賛辞を贈られている。


前田といえば、同じく卒業後に女優を軸に

活動している大島優子(26)と何かと比較されるが、

今のところ目立ったヒット作を生み出せていない大島を

大きく引き離したといえそうだ。


キャラクターや演技力の評価が一変した前田だが、

ルックスに関しても世間の意見が大きく変わってきている。


アイドル時代は「顔面センター」などと揶揄され、

容姿を酷評されることが多かった。


だが6月末にゲスト出演したバラエティー特番

『ヘンないきもの2015』(フジテレビ系)では、

番組を視聴したネットユーザーから

「AKB時代より全然キレイになった」

「こんなに可愛かったっけ...」

「ドキドキするくらい色っぽい」などと賞賛の声が多数。


あまりに可愛くなっていたためなのか

「整形では」との疑惑まで噴出していた。


「AKB時代はエラが目立ち、そのせいで

顔のパーツが中央に寄っている印象が強まっていました。


しかし、昨年ごろからエラがあまり目立たなくなり、

スッキリした顔立ちになりました。


メイクや成長のせいなのか、

ウワサされている整形なのかは分かりませんが、

アイドル時代よりも美しくなったのは間違いない。


女優としての高評価も相まって、

人気が高まりに拍車が掛かりそうです」(前同)


ここ最近は歌舞伎俳優・尾上松也(30)との

熱愛スキャンダルやバラエティー番組での

不安定な言動など、メディアに叩かれることも多かった前田。


しかし本職である女優業の評価が着実に高まり、

容姿も美しくなっているとなれば、

さらなる飛躍に向けて視界良好といえるだろう。


7月11日スタートのドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の

ヒロイン役など今後も楽しみな出演作品が決まっており、

女優・前田敦子の注目度はますます上がりそうだ。




記事元
http://news.infoseek.co.jp/article/menscyzo_20150704_223531/

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

元AKBの前田敦子 黒歴史酷評から手のひら返し №1 [芸能]


元AKB48の前田敦子(23)がヒロインを務める映画

『イニシエーション・ラブ』が、

6月最終週時点で興行収益12億円を突破したと報じられた。


傑作ミステリー小説が原作でラストに

大どんでん返しがある難しい作品ということもあり、

当初は「前田敦子には無理」

「作品がぶち壊しになる」

などと批判が殺到していが、公開後は評価が一変。


映画を鑑賞した人々からは「今までで一番のハマリ役」

「この役は前田敦子じゃなきゃダメ」

「ビックリするくらい名演技だった」

といった意見が上がり、

手のひらを返すような絶賛の嵐になっていた。


その評判の良さが興収にもキッチリつながったようだ。


前田は2013年に主演した映画『クロユリ団地』でも

興収10億円を突破。


映画『ストロボ・エッジ』と『ビリギャル』で

20億円台を連発した有村架純(22)には及ばないものの、

大ヒット女優の一人として業界では

認識されるようになってきている。


「前田はAKB在籍時、2011年公開の主演映画

『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの

「マネジメント」を読んだら』が大コケし、

配給会社から正式な興収が発表されない

"黒歴史"扱いになった苦い経験がある。


それが女優としての低評価を決定づける

要因になっていたのですが、

彼女は作品によって化けるタイプ。


今回はハマリ役で演出も上手かったため、

彼女の素材が十分に生かされた。


もちろん、マジメに演技の勉強を続けている努力が

報われた部分もある。


アイドル上がりの棒読み女優だと

思い込んでいた人たちにとっては衝撃だったでしょう」(映画ライター)



次ページへ続く・・・
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能
PR

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。