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元AKBの前田敦子 黒歴史酷評から手のひら返し №2 [芸能]


国民的アイドルグループの元エースとなれば

あまり過激なことはできないように思えたが、

同作では主演の松田翔太(29)との

激しいラブシーンを演じ、

ディープな濡れ場にも対応できることを証明。


日本を代表する映画監督たちにも愛されており、

黒沢清監督(59)からは

「映画なくして彼女は生まれず、

彼女なくして日本映画もまた存在しえない、

そんな時代がやってきたようです」と

最上級の賛辞を贈られている。


前田といえば、同じく卒業後に女優を軸に

活動している大島優子(26)と何かと比較されるが、

今のところ目立ったヒット作を生み出せていない大島を

大きく引き離したといえそうだ。


キャラクターや演技力の評価が一変した前田だが、

ルックスに関しても世間の意見が大きく変わってきている。


アイドル時代は「顔面センター」などと揶揄され、

容姿を酷評されることが多かった。


だが6月末にゲスト出演したバラエティー特番

『ヘンないきもの2015』(フジテレビ系)では、

番組を視聴したネットユーザーから

「AKB時代より全然キレイになった」

「こんなに可愛かったっけ...」

「ドキドキするくらい色っぽい」などと賞賛の声が多数。


あまりに可愛くなっていたためなのか

「整形では」との疑惑まで噴出していた。


「AKB時代はエラが目立ち、そのせいで

顔のパーツが中央に寄っている印象が強まっていました。


しかし、昨年ごろからエラがあまり目立たなくなり、

スッキリした顔立ちになりました。


メイクや成長のせいなのか、

ウワサされている整形なのかは分かりませんが、

アイドル時代よりも美しくなったのは間違いない。


女優としての高評価も相まって、

人気が高まりに拍車が掛かりそうです」(前同)


ここ最近は歌舞伎俳優・尾上松也(30)との

熱愛スキャンダルやバラエティー番組での

不安定な言動など、メディアに叩かれることも多かった前田。


しかし本職である女優業の評価が着実に高まり、

容姿も美しくなっているとなれば、

さらなる飛躍に向けて視界良好といえるだろう。


7月11日スタートのドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)の

ヒロイン役など今後も楽しみな出演作品が決まっており、

女優・前田敦子の注目度はますます上がりそうだ。




記事元
http://news.infoseek.co.jp/article/menscyzo_20150704_223531/



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